会社紹介
サングラスミュージアム

有限会社サングラスミュージアム
〒340‐0023 埼玉県草加市谷塚町592
TEL:048−920−5115(代)/ FAX:048−927−6800


オークリーブースにて撮影 店内オーナー写真
オーナー紹介

■有限会社サングラスミュージアム 代表取締役社長

  ほそき やすとし

■細木 保俊

■栃木県出身

■大手眼鏡専門店、及び眼科勤務経験が長く、同時に眼科OMAの資格を持つ。
(OMA:眼科での検眼や、眼鏡及びコンタクトレンズの検査、
                   フィッテング合わせ、視野検査、眼底写真etc.などが主な仕事)                                 1995年独立、サングラスミュージアムの母体となる「メガネポート」を開業。        
自らのショップを開業しながら、眼鏡店などから依頼された難しい加工の仕事も
一気に引き受けていた技術者。
こう書房、きもとえいこ薯「職人になろう!」の職人15人の中に入っています。

■検眼と加工の技術には定評があり、業界でもその評価は高く、一目置かれている。
職人芸の彼の作り上げるサングラスは、それは宝石のような美しさ。
眼鏡業界一筋、キャリアは25年。岡本氏率いる日本眼鏡技術研究会に属し、
昨日より今日、今日より明日と、
更なる技術の向上に日夜はげんでいる。

■自身も近視が強く、メガネ・コンタクトなしでは生活できない。休日には自ら作った
度付きサングラス、ゴーグルを試すべく、沢山リュックに詰め込み、
マウンテンバイクで急な斜面を駆け下りたり、スキー、カヌー、
パラグライダー、テニス、釣りなどアクティブに体験。         
実体験を元に、説得力のあるアドバイスを行っている。

■プロボクシングのライセンスを持つスポーツマン。(元プロボクサー)
横浜市都筑区の元WBA世界フライ級チャンピオン、花形進氏の経営する
「花形ボクシングジム」の第1期生のプロボクサー。
花形ジムは、WBAミニマム級世界チャンピオンの星野敬太郎選手を生み出した、
名門。(星野敬太郎選手の直筆サイン入りサングラスケースも当店で販売。)

■趣味:オートバイ/カート/自転車(ロードレーサー・マウンテンバイク)/テニス 

              ※実家がバイクと自転車ショップの為、小学生からなんと250ccのオートバイを運転していた!
少年時代、当時はまだマウンテンバイクが無かった時代に、
普通の自転車で山でジャンプを繰り返していた。
乗りつぶした自転車は何十台にものぼる。

細木社長のアルバム

オーナー紹介
オーナー オーナー写真
 ■細木 たまみ

■横浜市出身

■眼科及び総合病院での勤務経験が長く、眼科OMAの資格を持ち、
更に眼鏡店での勤務経験もある。社長を、陰日なたとなりサポートする夫人。
頑固職人気質の社長片腕となりサングラスアドバイザーとしての接客をはじめ、
サイトの管理、メール、仕入れなど幅広く担当。
自身も近視のため、眼鏡・コンタクト使用者のゆえ、新商品はいち早く体験して、
常に新しい情報をお客様に発信。

■趣味:テニス・自転車(ロードレーサー)/スキー/テニス/ドライブ

家族でラフティング パラグライダー写真
2006年8月 家族でラフティングを楽しむ パラグライダーにも挑戦
スキー写真 ロードレーサー写真
毎年スキーはかかさない。2005年、スノボーに初挑戦。
菅平のクリヤマベーシックセミナーで猛特訓(写真下)
(写真上)ロードレーサーで、2005元旦にご近所のショップ
ミラノチームと初詣ランで帝釈天まで走りました。
スノボー写真
群馬サイクルセンター
ツーリング写真
時々夫婦でツーリング



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